
ホンカのログ材の特徴は?
ホンカでは、フィンランドの厳しい環境でゆっくりと育ったポーラーパインをログ材に使用し、品質に優れたオリジナル丸ログ、角ログ、横ラミネートログ、縦ラミネートログ、マルチラミネートログといった豊富な種類とサイズのログを開発しています。
また、ログ材をしっかりと組み上げるために、ログが交差する部分には「ノッチ」と呼ばれる加工がなされています。ホンカの特許技術を代表するのが「ノッチ」の加工技術です。
各ログには「キーラノッチ」、丸ログには「ラウンドノッチ」、大きなサイズのログには密着性の極めて高い「ボールノッチ」が施され、ログホームを丈夫なものとしています。
